海外には成長の大きな機会があります。しかし進出する意義や目的を明確にしなければ問題が発生します。

中小企業の進出検討から実行、そして問題がある拠点では、その再生可能性判断から撤退までを支援します。中小企業には海外拠点の現場責任者はいても、それを日本からモニタリングできる人材は限られています。このため現地法人の問題は本社からは見えにくく、また問題を認識しても対応が遅れがちになります。

中小企業にとって海外進出は大きな挑戦です。また、海外での事業運営については、小さな問題でも放置すると大きな損失となって跳ね返ってきます。(具体的な事例は事例集をご覧ください。)

海外での事業展開、運営、そして撤退の経験が豊富な我々が貴社の現地法人の経営を代行します。